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写真の魅せ方

まだ見ぬ人に自分の印象を伝えるには、言葉だけでなく写真もとても重要です。あったことのない人を想像する時に、プロフィールや写真はその人の想像させてくれます。今日は意外と大切な写真について、どんな写真が相手に良い印象を与えられるのかをまとめてみます。

セルフィー(自撮り写真)の魅せ方

明るい写真になるよう心がけましょう。セルフィーは自分の顔がわかればいい、という感覚だけでなく、背景を意識した写真として明るい場所であること(逆光に気をつけて!)が好印象です。また背景からの情報量はあまり多くない方がよく、もし色々なものが映り込むのであれば、それらも印象として伝わっていることに留意が必要です。
また、フレームいっぱいに顔が写っているものよりも、少し引いた感じが圧迫感なくスマートです。カメラを少し斜め後ろに引いて、顎を引き少しうつむきがちにしてみましょう。自分の写真周りに余白がある方が、きれいに伝わります。また、すました顔より断然笑顔の方が好印象です!でも無理して笑顔を作ることって結構難しいので、笑顔が苦手な方は日頃から少し練習してみましょう。口角を少し上げるだけでも随分と好印象になりますし、少しだけ口を開けておくのも友好的な印象を与えます。
また、remarry(リマリー)は離婚経験者限定のソーシャルマッチングサービスですので、ご利用者の中にはお子様がいらっしゃる方も多数ですが、お子様との写真を載せる場合はプライバシーへの配慮からお子様はななめ後ろ姿にしたり、お顔がはっきりとは認識されないものをお薦めします。

風景写真の見せ方

どこかに旅行や遊びに行った時に撮影した写真などは、それがどこかがわかるものがいいですね。写真を見た人が「自分も行ったことがある!」とわかってもらえると、小さな共有になったりもします。また、風景写真は基本水平がベストと言われています。スマホのカメラに表示されるグリッドラインを使って、できるだけ水平に、また明け方、夕暮れといった時間帯の背景を収めてみるのもいいかもしれません。
また、日常風景写真はその人の日常を感じさせるもので、どんな街で、どんな生活をしているのかを見た人は想像します。プロフィールに書かれたあなたの好きなもの、好きな場所、好きなことなどと写真がリンクしていると、よりあなたの輪郭がはっきりしてきます。日頃どんな街でどういった生活をしているのかを言葉で伝えながら、日常生活を通じて撮った写真があればより伝わりやすくなります。その上で、奥行きを見せたい風景は縦構図、広域風景は横構図、また目線の高さを変えてみるのもいいかもしれません。少し低いローアングル位置から見上げる形で撮る写真はより大胆な構図になります。
みる方の共感につながる写真に、ぜひトライしてみてくださいね!

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