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矢島弘一劇団マハロ2020年新春舞台が決定!

2019.12.17

remarryにもトップインタビューとして登場していただいた月9ドラマ脚本家で劇団マハロ主宰者の矢島弘一さん2020年最初の舞台が決定しました!私たちもマハロの舞台は大ファンで、欠かさず観に行かせていただいています。いつも笑いと、シュールさと、深く考えさせられるテーマと、愛情を与えてくれる舞台はまさに人生の軸として、自分を豊かにしてくれる時間になっています。役者さん達の演技も息遣いまで聞こえる距離感で、舞台後には役者の皆さんや矢島さんもロビーに登場してくれることが多く、直接会話ができるところも嬉しいポイントです。

今回、劇団マハロ主宰者矢島弘一さんから一言いただきました。是非この機会に劇団マハロの舞台を体感してみてはいかがですか?

また、お芝居やドラマ、舞台裏や芸能分野に興味のある方は、つい先日からはじまった矢島弘一DMMオンラインサロンにも是非参加してみてください!新しい発見や人生の楽しみ方が見つかるかもしれません!lounge.dmm.com/detail/2151/

<矢島弘一コメント>

劇団東京マハロ主宰・矢島弘一です。2020年3月19日より、赤坂レッドシアターにて「彼の名はレオナルド」と「あるいは真ん中に座るのが俺」を上演することとなりました。演劇では珍しい2作品を同日に上演する試み。

この2作品で共通するのは世界的有名な画家、レオナルド・ダ・ヴィンチ。「あるいは…」は、イエス処刑の前日に、弟子たちはどうやって過ごしたのかを描いたコメディ。一方の「彼の名は…」はダヴィンチの生涯を描いたヒューマンストーリー。両作品共、見ごたえのあるものとなっておりますのでご期待ください。劇場でお待ちしております。

2020年3月19日(木)〜29日(日)赤坂RED/THEATERにて、東京マハロ第23回公演「彼の名はレオナルド」(新作)及び「あるいは真ん中に座るのが俺」(再演)の2作品平行上演が決定いたしました。

再演となる「あるいは真ん中に座るのが俺」は2017年に上演して好評を得た、レオナルド・ダ・ヴィンチの名作「最後の晩餐」を紐解いたシチュエーションコメディで、新作「彼の名はレオナルド」は、レオナルド・ダ・ヴィンチの生涯を描いた悲喜劇です。
東京マハロ劇団員のほか、大崎捺希小宮孝泰、清水直子、中島早貴、中村英香、馬場園梓山本真由美、兎本有紀、工藤潤矢、清水一輝、鈴木理学、テットワダ、三津谷亮、宮下貴浩、村尾俊明、森一弥、与座よしあき、依田啓嗣など、ジャンルを越えた個性的で多彩なキャストが出演いたします。

チケットは、2019年11月30日(土)先行発売、12月21日(土)一般発売!
どうぞご期待ください!

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