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人生100年時代到来。「終活婚」という選択もあり?! 〜終活✕婚活バスツアーのご紹介〜

2019.10.12

終活といえば、エンディングノートを書いたり、身の回りや資産の整理、葬儀やお墓をどうするとか・・・人生を終えるための準備という暗いイメージが思い浮かぶのではないでしょうか?

しかし、医療の進化により寿命がのびたこともあり、「自分がどんな最期を迎えたいのか」を考える終活の中に、死を迎えるための準備という一見ネガティブな行動に感じますが、実は、準備の過程で人生の棚卸しを自然に行うことになり、予想外にスッキリとした感覚になり、そのなかで、残りの人生をもう一度どのように楽しもうかという思いが生まれるそうです。

その結果、これまでできなかった夢や新しい趣味に挑戦したり、新たに一緒に過ごすパートナーを求めたりする方も増えています。

もちろん、年代によってはお互いの介護の問題などクリアしなければならないこともあるかもしれませんが、それ以上に「人生最期のとき」をもう一度誰かと寄り添って生きていきたいと思う気持ちは自然なのだと思います。

人生の最後から逆算する恋愛、出会いというのもありなのかもしれませんね! 

“終活婚”という行動派のアナタにおすすめのイベント
おひとりさまの終活婚活バスツアー


そのためには、まずは素敵なお相手との出会いの機会を増やしましょう。同じ境遇や目的をもったお相手なら共通の話題も多く、人生のパートナーとしても共通言語が多く素敵な時間が増えるような気がします。これから終活を考える方には、終活とパートナーとの新たな出会いを一度に体験できるイベントも開催されています。思いっきり楽しみましょう!

《情報提供》ノッツェ結婚情報センター加盟店事業部

 なお、バスツアーに関するお問合せは、国際急行観光株式会社フォーサイト事業部(TEL:03-5285-2102)まで

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オレンジリボン運動 子ども虐待防止
オレンジリボン運動への参加

「オレンジリボン運動」は、子ども虐待防止のシンボルマークとしてオレンジリボンを広めることで子ども虐待をなくすことを呼びかける市民運動です。オレンジリボン運動を通じて子ども虐待の現状を伝え、多くの方に子ども虐待問題に関心を持っていただき、市民ネットワークにより虐待のない社会を築くことを目指しています。2004年、栃木県小山市で3歳と4歳になる二人の可愛らしい兄弟何度も何度も父親の友人から暴行を受けていました。その顔を見たコンビニの店長さんが警察に通報したのですが、いったんは保護されながら、周囲の諸機関が適切な措置を取らなかったために9月11日ガソリンスタンドで再び暴行を受け、車の中でもさんざん暴行を受け息も絶え絶えの状態で橋の上から川に投げ込まれて幼い命が奪われるという痛ましい事件が起こりました。近年、虐待に苦しんでいる子どもが増加し、このように子どもが虐待を受け命を失ってしまうという事件が年間60件近くも起きています。

離婚経験者限定ソーシャルマッチングサービス「remarry(リマリー)」を運営する中で、シングルマザー、シングルファザーのご利用者も多くいらっしゃいます。マッチングが進む中で、お互いのことだけをよく知るだけでなく、その利用者のお子様についても理解を深め、愛情を注いでいただくことでより素敵な新しい家族を築くことにつながればという想いで、微力ながらオレンジリボン運動に参加させて頂いています。

2度目はもっと、うまくいく。

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